医学部の合格実績 | 私立医学部・歯学部予備校のメルリックス学院

夢を実現!その情熱が合格実績の原動力

医学部合格実績一覧

これまでの年度の医学部の合格実績を掲載しています。 歯学部の合格実績はこちらから
  • 2022年度
  • 2021年度
  • 2020年度
  • 2019年度
  • 2018年度
  • 2017年度
  • 2016年度
  • 2015年度
  • 2014年度
  • 2013年度

2022年入試の総括

再受験生の多いメルリックスでは、以前は年齢差別が噂された大学にも高齢の受験生が合格できるという情報を前もってつかんでいます。昭和大学、埼玉医科大学などはその好例でしょう。受験校選択の際に「無駄打ち」が起こらないよう適切な進路指導を心がけています。
また、昨年度は医学部医学科入試合格率の全国平均で初めて女性が男性を上回りました。とはいえ、特別に男性に強い大学、女性に強い大学があるとは考えていません。適切に入試が行われるようになった結果としての男女合格率の逆転だと思います。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

※すべて最終合格者の延べ人数です。1次合格者、補欠候補者は含んでいません

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    岩手医科大学 1 0 2 6 9
    東北医科薬科大学 0 0 0 2 2
    獨協医科大学 1 1 0 6 8
    埼玉医科大学 2 0 0 8 10
    国際医療福祉大学 0 0 0 1 1
    杏林大学 0 0 0 8 8
    順天堂大学 0 0 0 3 3
    昭和大学 0 0 0 5 5
    帝京大学 1 0 0 5 6
    東京医科大学 0 0 0 3 3
    東京慈恵会医科大学 0 0 0 1 1
    東京女子医科大学 26 0 0 3 29
    東邦大学 0 1 0 2 3
    日本大学 0 0 0 6 6
    日本医科大学 0 0 0 2 2
    北里大学 6 0 0 3 9
    聖マリアンナ医科大学 6 0 0 10 16
    東海大学 1 2 12 4 19
    金沢医科大学 0 5 0 6 11
    愛知医科大学 3 0 0 7 10
    藤田医科大学 0 2 0 6 8
    大阪医科薬科大学 0 0 0 1 1
    関西医科大学 6 0 0 1 7
    近畿大学 0 0 0 3 3
    兵庫医科大学 0 0 0 0 0
    川崎医科大学 0 1 0 7 8
    久留米大学 0 0 0 1 1
    福岡大学 0 0 0 3 3
    群馬大学 0 0 1 0 1
    千葉大学 0 0 0 1 1
    浜松医科大学 1 0 0 0 1
    金沢大学 0 0 1 1 2
    福島県立医科大学 0 0 0 1 1
    合計 54 12 16 116 198

2022年入試の総括

再受験生の多いメルリックスでは、以前は年齢差別が噂された大学にも高齢の受験生が合格できるという情報を前もってつかんでいます。昭和大学、埼玉医科大学などはその好例でしょう。受験校選択の際に「無駄打ち」が起こらないよう適切な進路指導を心がけています。
また、昨年度は医学部医学科入試合格率の全国平均で初めて女性が男性を上回りました。とはいえ、特別に男性に強い大学、女性に強い大学があるとは考えていません。適切に入試が行われるようになった結果としての男女合格率の逆転だと思います。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

※すべて最終合格者の延べ人数です。1次合格者、補欠候補者は含んでいません

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    岩手医科大学 0 0 2 12 14
    獨協医科大学 1 2 0 1 4
    埼玉医科大学 1 0 0 3 4
    国際医療福祉大学 0 0 0 2 2
    杏林大学 0 0 0 7 7
    慶應義塾大学 0 0 0 1 1
    順天堂大学 0 0 0 1 1
    昭和大学 0 0 0 8 8
    帝京大学 1 0 0 10 11
    東京医科大学 3 0 0 4 7
    東京慈恵会医科大学 0 0 0 3 3
    東京女子医科大学 20 0 0 11 31
    東邦大学 0 3 0 4 7
    日本大学 0 0 0 6 6
    日本医科大学 0 0 0 3 3
    北里大学 7 0 0 13 20
    聖マリアンナ医科大学 4 0 0 13 17
    東海大学 0 1 6 7 14
    金沢医科大学 1 3 0 12 16
    愛知医科大学 2 0 0 3 5
    藤田医科大学 0 4 0 3 7
    大阪医科薬科大学 0 0 0 2 2
    関西医科大学 9 0 0 3 12
    近畿大学 2 0 0 0 2
    兵庫医科大学 0 0 0 1 1
    川崎医科大学 0 1 0 3 4
    久留米大学 3 0 0 8 11
    産業医科大学 0 0 0 2 2
    福岡大学 8 0 0 9 17
    東京医科歯科大学 0 0 0 1 1
    名古屋大学 0 0 0 1 1
    福井大学 1 0 0 1 2
    島根大学 0 0 1 0 1
    鹿児島大学 0 0 0 1 1
    合計 63 14 9 159 245

2022年入試の総括

再受験生の多いメルリックスでは、以前は年齢差別が噂された大学にも高齢の受験生が合格できるという情報を前もってつかんでいます。昭和大学、埼玉医科大学などはその好例でしょう。受験校選択の際に「無駄打ち」が起こらないよう適切な進路指導を心がけています。
また、昨年度は医学部医学科入試合格率の全国平均で初めて女性が男性を上回りました。とはいえ、特別に男性に強い大学、女性に強い大学があるとは考えていません。適切に入試が行われるようになった結果としての男女合格率の逆転だと思います。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

※すべて最終合格者の延べ人数です。1次合格者、補欠候補者は含んでいません

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    岩手医科大学 1 0 2 8 11
    東北医科薬科大学 0 0 0 8 8
    獨協医科大学 1 1 0 4 6
    埼玉医科大学 1 0 0 5 6
    国際医療福祉大学 0 0 0 4 4
    杏林大学 0 0 0 3 3
    昭和大学 0 0 0 3 3
    帝京大学 2 0 0 14 16
    東京医科大学 6 0 0 4 10
    東京慈恵会医科大学 0 0 0 1 1
    東京女子医科大学 22 0 0 4 26
    東邦大学 0 0 0 3 3
    日本大学 0 0 0 5 5
    日本医科大学 0 0 0 1 1
    北里大学 10 0 0 2 12
    聖マリアンナ医科大学 7 0 0 3 10
    東海大学 0 0 10 4 14
    金沢医科大学 0 1 0 4 5
    愛知医科大学 1 0 0 2 3
    藤田医科大学 0 0 0 4 4
    大阪医科薬科大学 0 0 0 1 1
    関西医科大学 4 0 0 2 6
    近畿大学 0 0 0 1 1
    兵庫医科大学 2 0 0 2 4
    川崎医科大学 1 0 0 6 7
    久留米大学 3 0 0 13 16
    産業医科大学 0 0 0 3 3
    福岡大学 10 0 0 17 27
    秋田大学 1 0 0 0 1
    浜松医科大学 1 0 0 0 1
    金沢大学 0 0 0 1 1
    島根大学 0 0 1 0 1
    徳島大学 1 0 0 0 1
    福島県立医科大学 0 0 0 1 1
    合計 74 2 13 133 222

2022年入試の総括

再受験生の多いメルリックスでは、以前は年齢差別が噂された大学にも高齢の受験生が合格できるという情報を前もってつかんでいます。昭和大学、埼玉医科大学などはその好例でしょう。受験校選択の際に「無駄打ち」が起こらないよう適切な進路指導を心がけています。
また、昨年度は医学部医学科入試合格率の全国平均で初めて女性が男性を上回りました。とはいえ、特別に男性に強い大学、女性に強い大学があるとは考えていません。適切に入試が行われるようになった結果としての男女合格率の逆転だと思います。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

※すべて最終合格者の延べ人数です。1次合格者、補欠候補者は含んでいません

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    岩手医科大学 2 0 3 9 14
    東北医科薬科大学 0 0 0 7 7
    獨協医科大学 0 3 0 5 8
    埼玉医科大学 2 0 0 5 7
    国際医療福祉大学 0 0 0 5 5
    杏林大学 0 1 0 6 7
    順天堂大学 0 0 0 3 3
    昭和大学 1 0 0 9 10
    帝京大学 1 0 0 6 7
    東京医科大学 10 0 0 10 20
    東京慈恵会医科大学 0 0 0 3 3
    東京女子医科大学 16 0 0 3 19
    東邦大学 0 0 0 3 3
    日本大学 0 0 0 9 9
    日本医科大学 0 0 0 7 7
    北里大学 6 0 0 10 16
    聖マリアンナ医科大学 13 0 0 16 29
    東海大学 0 0 9 5 14
    金沢医科大学 0 1 3 9 13
    愛知医科大学 0 0 0 5 5
    藤田医科大学 0 1 0 0 1
    大阪医科薬科大学 0 0 0 1 1
    関西医科大学 5 0 0 1 6
    近畿大学 0 0 0 1 1
    兵庫医科大学 1 0 0 2 3
    川崎医科大学 0 0 0 3 3
    久留米大学 2 0 0 4 6
    産業医科大学 0 0 0 1 1
    福岡大学 5 0 0 10 15
    合計 64 6 15 158 243

2022年入試の総括

再受験生の多いメルリックスでは、以前は年齢差別が噂された大学にも高齢の受験生が合格できるという情報を前もってつかんでいます。昭和大学、埼玉医科大学などはその好例でしょう。受験校選択の際に「無駄打ち」が起こらないよう適切な進路指導を心がけています。
また、昨年度は医学部医学科入試合格率の全国平均で初めて女性が男性を上回りました。とはいえ、特別に男性に強い大学、女性に強い大学があるとは考えていません。適切に入試が行われるようになった結果としての男女合格率の逆転だと思います。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

※すべて最終合格者の延べ人数です。1次合格者、補欠候補者は含んでいません

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    岩手医科大学 0 0 1 6 7
    東北医科薬科大学 0 0 0 5 5
    獨協医科大学 3 2 0 6 11
    埼玉医科大学 1 0 0 6 7
    国際医療福祉大学 0 0 0 7 7
    杏林大学 0 0 0 6 6
    順天堂大学 0 0 0 5 5
    昭和大学 1 0 0 5 6
    帝京大学 0 0 0 12 12
    東京医科大学 5 0 0 4 9
    東京慈恵会医科大学 0 0 0 5 5
    東京女子医科大学 17 0 0 9 26
    東邦大学 0 0 0 8 8
    日本大学 0 0 0 7 7
    日本医科大学 0 0 0 7 7
    北里大学 14 0 0 11 25
    聖マリアンナ医科大学 10 0 0 5 15
    東海大学 0 0 7 4 11
    金沢医科大学 0 0 1 7 8
    愛知医科大学 0 0 0 5 5
    藤田医科大学 0 0 0 4 4
    近畿大学 1 0 0 3 4
    川崎医科大学 0 0 0 4 4
    久留米大学 0 0 0 7 7
    福岡大学 8 0 0 8 16
    群馬大学 0 0 1 0 1
    千葉大学 0 0 0 2 2
    東京医科歯科大学 0 0 0 1 1
    山梨大学 0 0 0 2 2
    浜松医科大学 0 0 0 1 1
    金沢大学 0 0 0 1 1
    島根大学 0 0 0 1 1
    香川大学 0 0 0 1 1
    鹿児島大学 0 0 1 1 2
    福島県立医科大学 0 0 0 1 1
    横浜市立大学 0 0 0 1 1
    名古屋市立大学 1 0 0 0 1
    合計 61 2 11 168 242

2022年入試の総括

再受験生の多いメルリックスでは、以前は年齢差別が噂された大学にも高齢の受験生が合格できるという情報を前もってつかんでいます。昭和大学、埼玉医科大学などはその好例でしょう。受験校選択の際に「無駄打ち」が起こらないよう適切な進路指導を心がけています。
また、昨年度は医学部医学科入試合格率の全国平均で初めて女性が男性を上回りました。とはいえ、特別に男性に強い大学、女性に強い大学があるとは考えていません。適切に入試が行われるようになった結果としての男女合格率の逆転だと思います。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

※すべて最終合格者の延べ人数です。1次合格者、補欠候補者は含んでいません

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    岩手医科大学 2 0 0 12 14
    東北医科薬科大学 0 0 0 1 1
    獨協医科大学 4 3 0 2 9
    埼玉医科大学 0 0 0 4 4
    国際医療福祉大学 0 0 0 2 2
    杏林大学 0 0 0 7 7
    慶應義塾大学 0 0 0 1 1
    順天堂大学 0 0 0 3 3
    昭和大学 0 0 0 7 7
    帝京大学 2 0 0 6 8
    東京医科大学 6 0 0 1 7
    東京慈恵会医科大学 0 0 0 1 1
    東京女子医科大学 19 0 0 1 20
    東邦大学 0 0 0 6 6
    日本大学 0 0 0 5 5
    日本医科大学 0 0 0 7 7
    北里大学 14 0 0 6 20
    聖マリアンナ医科大学 9 0 0 9 18
    東海大学 0 0 10 6 16
    金沢医科大学 2 0 1 13 16
    愛知医科大学 0 0 0 3 3
    大阪医科薬科大学 0 0 0 1 1
    近畿大学 0 0 0 6 6
    兵庫医科大学 0 0 0 1 1
    川崎医科大学 0 0 0 6 6
    久留米大学 6 0 0 13 19
    福岡大学 7 0 0 10 17
    筑波大学 2 0 0 0 2
    神戸大学 0 0 0 1 1
    長崎大学 0 0 0 1 1
    合計 73 3 11 142 229

2022年入試の総括

再受験生の多いメルリックスでは、以前は年齢差別が噂された大学にも高齢の受験生が合格できるという情報を前もってつかんでいます。昭和大学、埼玉医科大学などはその好例でしょう。受験校選択の際に「無駄打ち」が起こらないよう適切な進路指導を心がけています。
また、昨年度は医学部医学科入試合格率の全国平均で初めて女性が男性を上回りました。とはいえ、特別に男性に強い大学、女性に強い大学があるとは考えていません。適切に入試が行われるようになった結果としての男女合格率の逆転だと思います。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

※すべて最終合格者の延べ人数です。1次合格者、補欠候補者は含んでいません

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    岩手医科大学 2 0 0 7 9
    東北医科薬科大学 0 0 0 6 6
    獨協医科大学 2 2 0 2 6
    埼玉医科大学 0 0 0 9 9
    杏林大学 0 0 0 7 7
    慶應義塾大学 0 0 0 1 1
    順天堂大学 0 0 0 3 3
    昭和大学 0 0 0 2 2
    帝京大学 0 0 0 5 5
    東京医科大学 7 0 0 6 13
    東京慈恵会医科大学 0 0 0 1 1
    東京女子医科大学 16 0 0 6 22
    東邦大学 0 0 0 6 6
    日本大学 0 0 0 8 8
    日本医科大学 0 0 0 7 7
    北里大学 10 0 0 12 22
    聖マリアンナ医科大学 6 0 0 8 14
    東海大学 0 0 0 5 5
    金沢医科大学 1 2 2 7 12
    愛知医科大学 1 0 0 5 6
    藤田医科大学 0 0 0 2 2
    関西医科大学 0 0 0 2 2
    近畿大学 0 0 0 2 2
    兵庫医科大学 0 0 0 3 3
    川崎医科大学 0 0 0 3 3
    久留米大学 3 0 0 8 11
    福岡大学 3 0 0 11 14
    群馬大学 0 0 0 1 1
    千葉大学 0 0 0 2 2
    山梨大学 0 0 0 1 1
    新潟大学 0 0 0 1 1
    九州大学 0 0 0 1 1
    熊本大学 0 0 0 2 2
    防衛医科大学校 0 0 0 1 1
    合計 51 4 2 153 210

2022年入試の総括

再受験生の多いメルリックスでは、以前は年齢差別が噂された大学にも高齢の受験生が合格できるという情報を前もってつかんでいます。昭和大学、埼玉医科大学などはその好例でしょう。受験校選択の際に「無駄打ち」が起こらないよう適切な進路指導を心がけています。
また、昨年度は医学部医学科入試合格率の全国平均で初めて女性が男性を上回りました。とはいえ、特別に男性に強い大学、女性に強い大学があるとは考えていません。適切に入試が行われるようになった結果としての男女合格率の逆転だと思います。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

※すべて最終合格者の延べ人数です。1次合格者、補欠候補者は含んでいません

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    岩手医科大学 3 0 0 6 9
    獨協医科大学 1 2 0 2 5
    埼玉医科大学 0 0 0 9 9
    杏林大学 0 0 0 10 10
    慶應義塾大学 0 0 0 4 4
    順天堂大学 0 0 0 3 3
    昭和大学 0 0 0 10 10
    帝京大学 0 0 0 8 8
    東京医科大学 6 0 0 5 11
    東京慈恵会医科大学 0 0 0 9 9
    東京女子医科大学 19 0 0 8 27
    東邦大学 0 0 0 9 9
    日本大学 0 0 0 10 10
    日本医科大学 0 0 0 11 11
    北里大学 11 0 0 18 29
    聖マリアンナ医科大学 4 0 0 5 9
    東海大学 0 0 11 3 14
    金沢医科大学 2 0 1 11 14
    愛知医科大学 0 0 0 11 11
    藤田医科大学 0 0 0 1 1
    大阪医科薬科大学 0 0 0 3 3
    関西医科大学 0 0 0 2 2
    近畿大学 0 0 0 5 5
    兵庫医科大学 1 0 0 1 2
    川崎医科大学 0 0 0 2 2
    久留米大学 0 0 0 6 6
    福岡大学 7 0 0 5 12
    東京医科歯科大学 0 0 0 2 2
    島根大学 0 0 0 1 1
    長崎大学 0 0 0 1 1
    名古屋市立大学 0 0 0 1 1
    防衛医科大学校 0 0 0 3 3
    合計 54 2 12 185 253

2022年入試の総括

再受験生の多いメルリックスでは、以前は年齢差別が噂された大学にも高齢の受験生が合格できるという情報を前もってつかんでいます。昭和大学、埼玉医科大学などはその好例でしょう。受験校選択の際に「無駄打ち」が起こらないよう適切な進路指導を心がけています。
また、昨年度は医学部医学科入試合格率の全国平均で初めて女性が男性を上回りました。とはいえ、特別に男性に強い大学、女性に強い大学があるとは考えていません。適切に入試が行われるようになった結果としての男女合格率の逆転だと思います。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

※すべて最終合格者の延べ人数です。1次合格者、補欠候補者は含んでいません

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    岩手医科大学 2 0 2 8 12
    獨協医科大学 4 4 0 3 11
    埼玉医科大学 0 0 0 5 5
    杏林大学 0 0 0 13 13
    慶應義塾大学 0 0 0 1 1
    順天堂大学 0 0 0 7 7
    昭和大学 0 0 0 10 10
    帝京大学 0 0 0 11 11
    東京医科大学 2 0 0 4 6
    東京慈恵会医科大学 0 0 0 7 7
    東京女子医科大学 13 0 0 7 20
    東邦大学 0 0 0 10 10
    日本大学 0 0 0 3 3
    日本医科大学 0 0 0 8 8
    北里大学 11 0 0 14 25
    聖マリアンナ医科大学 6 0 0 10 16
    東海大学 0 0 17 5 22
    金沢医科大学 2 2 2 10 16
    愛知医科大学 0 0 1 8 9
    藤田医科大学 1 0 0 9 10
    関西医科大学 0 0 0 2 2
    近畿大学 1 0 0 3 4
    兵庫医科大学 1 0 0 1 2
    川崎医科大学 1 0 0 4 5
    久留米大学 2 0 0 11 13
    福岡大学 7 0 0 13 20
    筑波大学 1 0 0 0 1
    千葉大学 0 0 0 1 1
    福島県立医科大学 0 0 0 1 1
    防衛医科大学校 0 0 0 1 1
    合計 54 6 22 190 272

2022年入試の総括

再受験生の多いメルリックスでは、以前は年齢差別が噂された大学にも高齢の受験生が合格できるという情報を前もってつかんでいます。昭和大学、埼玉医科大学などはその好例でしょう。受験校選択の際に「無駄打ち」が起こらないよう適切な進路指導を心がけています。
また、昨年度は医学部医学科入試合格率の全国平均で初めて女性が男性を上回りました。とはいえ、特別に男性に強い大学、女性に強い大学があるとは考えていません。適切に入試が行われるようになった結果としての男女合格率の逆転だと思います。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

※すべて最終合格者の延べ人数です。1次合格者、補欠候補者は含んでいません

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    岩手医科大学 2 0 0 13 15
    獨協医科大学 3 4 0 9 16
    埼玉医科大学 0 0 0 9 9
    杏林大学 0 0 0 13 13
    慶應義塾大学 0 0 0 1 1
    順天堂大学 0 0 0 2 2
    昭和大学 0 0 0 8 8
    帝京大学 0 0 0 6 6
    東京医科大学 2 0 0 9 11
    東京慈恵会医科大学 0 0 0 5 5
    東京女子医科大学 17 0 0 3 20
    東邦大学 0 0 0 9 9
    日本大学 1 0 0 1 2
    日本医科大学 0 0 0 11 11
    北里大学 13 0 0 12 25
    聖マリアンナ医科大学 1 0 0 13 14
    東海大学 0 0 17 8 25
    金沢医科大学 0 3 0 14 17
    愛知医科大学 2 0 0 7 9
    藤田医科大学 0 0 0 8 8
    関西医科大学 0 0 0 1 1
    近畿大学 3 0 0 3 6
    兵庫医科大学 0 0 0 3 3
    川崎医科大学 0 0 0 7 7
    久留米大学 1 0 0 7 8
    福岡大学 5 0 0 16 21
    群馬大学 0 0 0 1 1
    長崎大学 1 0 0 0 1
    福島県立医科大学 0 0 0 1 1
    合計 51 7 17 200 275