歯学部の合格実績 | 私立医学部・歯学部予備校のメルリックス学院

夢を実現!その情熱が合格実績の原動力

歯学部合格実績一覧

これまでの年度の歯学部の合格実績を掲載しています。 医学部の合格実績はこちらから
  • 2022年度
  • 2021年度
  • 2020年度
  • 2019年度
  • 2018年度
  • 2017年度
  • 2016年度
  • 2015年度
  • 2014年度
  • 2013年度

2022年入試の総括

慶應義塾大学との経営統合の話が進んでいた東京歯科大学は、昨年度の一般選抜に引き続き今年度の学校推薦型選抜でも志願者増となりました。前もって入念な準備をして臨むように指導した結果、昨年度より多い20名という推薦合格者を出すことができました。その後、経営統合は無期延期となり、一般I期に関しては昨年度ほど繰上合格が回らなかった(=入学辞退者が少なかった)ことがわかっています。
また、新しく始まった昭和大学の総合型選抜の合格者4名中1名がメルリックスの生徒でした。改めて情報の大切さが浮き彫りとなりました。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    岩手医科大学 0 0 1 0 1
    明海大学 0 0 1 0 1
    日本大学(松戸) 1 1 0 4 6
    昭和大学 5 1 0 1 7
    東京歯科大学 20 0 1 2 23
    日本大学(歯) 5 0 2 8 15
    日本歯科大学(生命歯) 11 0 1 7 19
    神奈川歯科大学 0 2 1 2 5
    鶴見大学 0 2 0 1 3
    日本歯科大学(新潟) 0 1 1 3 5
    松本歯科大学 0 0 0 1 1
    朝日大学 1 1 0 1 3
    愛知学院大学 1 0 0 1 2
    大阪歯科大学 1 0 1 0 2
    合計 45 8 9 31 93

2022年入試の総括

慶應義塾大学との経営統合の話が進んでいた東京歯科大学は、昨年度の一般選抜に引き続き今年度の学校推薦型選抜でも志願者増となりました。前もって入念な準備をして臨むように指導した結果、昨年度より多い20名という推薦合格者を出すことができました。その後、経営統合は無期延期となり、一般I期に関しては昨年度ほど繰上合格が回らなかった(=入学辞退者が少なかった)ことがわかっています。
また、新しく始まった昭和大学の総合型選抜の合格者4名中1名がメルリックスの生徒でした。改めて情報の大切さが浮き彫りとなりました。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    北海道医療大学 0 0 0 2 2
    岩手医科大学 0 0 0 2 2
    明海大学 0 2 0 4 6
    日本大学(松戸) 0 2 0 8 10
    昭和大学 3 0 0 3 6
    東京歯科大学 11 0 2 0 13
    日本大学(歯) 9 0 0 6 15
    日本歯科大学(生命歯) 6 0 2 2 10
    神奈川歯科大学 0 1 0 3 4
    鶴見大学 0 0 0 4 4
    日本歯科大学(新潟) 0 0 0 5 5
    松本歯科大学 0 0 0 1 1
    朝日大学 0 1 0 2 3
    愛知学院大学 1 0 0 1 2
    大阪歯科大学 4 0 0 3 7
    福岡歯科大学 0 0 0 1 1
    九州歯科大学 0 0 0 1 1
    合計 34 6 4 48 92

2022年入試の総括

慶應義塾大学との経営統合の話が進んでいた東京歯科大学は、昨年度の一般選抜に引き続き今年度の学校推薦型選抜でも志願者増となりました。前もって入念な準備をして臨むように指導した結果、昨年度より多い20名という推薦合格者を出すことができました。その後、経営統合は無期延期となり、一般I期に関しては昨年度ほど繰上合格が回らなかった(=入学辞退者が少なかった)ことがわかっています。
また、新しく始まった昭和大学の総合型選抜の合格者4名中1名がメルリックスの生徒でした。改めて情報の大切さが浮き彫りとなりました。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    奥羽大学 0 0 0 1 1
    明海大学 0 3 0 1 4
    日本大学(松戸) 0 4 1 3 8
    昭和大学 4 0 0 1 5
    東京歯科大学 11 0 2 1 14
    日本大学(歯) 6 0 0 5 11
    日本歯科大学(生命歯) 6 0 1 2 9
    神奈川歯科大学 1 0 0 2 3
    日本歯科大学(新潟生命歯) 0 0 1 5 6
    松本歯科大学 0 2 0 0 2
    朝日大学 2 0 0 2 4
    愛知学院大学 1 0 0 3 4
    大阪歯科大学 1 0 0 4 5
    福岡歯科大学 0 0 1 2 3
    合計 32 9 6 32 79

2022年入試の総括

慶應義塾大学との経営統合の話が進んでいた東京歯科大学は、昨年度の一般選抜に引き続き今年度の学校推薦型選抜でも志願者増となりました。前もって入念な準備をして臨むように指導した結果、昨年度より多い20名という推薦合格者を出すことができました。その後、経営統合は無期延期となり、一般I期に関しては昨年度ほど繰上合格が回らなかった(=入学辞退者が少なかった)ことがわかっています。
また、新しく始まった昭和大学の総合型選抜の合格者4名中1名がメルリックスの生徒でした。改めて情報の大切さが浮き彫りとなりました。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    北海道医療大学 0 0 0 1 1
    岩手医科大学 0 0 1 2 3
    奥羽大学 0 0 0 3 3
    明海大学 0 1 0 5 6
    日本大学(松戸) 0 4 0 3 7
    昭和大学 5 0 0 1 6
    東京歯科大学 10 0 0 1 11
    日本大学(歯) 3 0 0 4 7
    日本歯科大学(生命歯) 8 0 1 6 15
    神奈川歯科大学 0 0 0 4 4
    鶴見大学 0 0 0 4 4
    日本歯科大学(新潟) 0 0 1 13 14
    朝日大学 0 0 0 2 2
    大阪歯科大学 3 0 0 1 4
    合計 29 5 3 50 87

2022年入試の総括

慶應義塾大学との経営統合の話が進んでいた東京歯科大学は、昨年度の一般選抜に引き続き今年度の学校推薦型選抜でも志願者増となりました。前もって入念な準備をして臨むように指導した結果、昨年度より多い20名という推薦合格者を出すことができました。その後、経営統合は無期延期となり、一般I期に関しては昨年度ほど繰上合格が回らなかった(=入学辞退者が少なかった)ことがわかっています。
また、新しく始まった昭和大学の総合型選抜の合格者4名中1名がメルリックスの生徒でした。改めて情報の大切さが浮き彫りとなりました。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    北海道医療大学 0 1 0 3 4
    岩手医科大学 0 0 0 5 5
    明海大学 0 1 0 5 6
    日本大学(松戸) 0 3 0 7 10
    昭和大学 5 0 0 4 9
    東京歯科大学 10 0 0 3 13
    日本大学(歯) 6 0 0 4 10
    日本歯科大学(生命歯) 1 0 1 5 7
    神奈川歯科大学 2 1 0 4 7
    鶴見大学 0 1 1 4 6
    日本歯科大学(新潟) 0 0 0 2 2
    朝日大学 0 1 0 1 2
    大阪歯科大学 00 0 0 1 1
    福岡歯科大学 0 0 0 1 1
    合計 24 8 2 49 83

2022年入試の総括

慶應義塾大学との経営統合の話が進んでいた東京歯科大学は、昨年度の一般選抜に引き続き今年度の学校推薦型選抜でも志願者増となりました。前もって入念な準備をして臨むように指導した結果、昨年度より多い20名という推薦合格者を出すことができました。その後、経営統合は無期延期となり、一般I期に関しては昨年度ほど繰上合格が回らなかった(=入学辞退者が少なかった)ことがわかっています。
また、新しく始まった昭和大学の総合型選抜の合格者4名中1名がメルリックスの生徒でした。改めて情報の大切さが浮き彫りとなりました。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    北海道医療大学 0 0 0 2 2
    明海大学 0 1 0 0 1
    日本大学(松戸) 2 6 0 3 11
    昭和大学 3 0 0 2 5
    東京歯科大学 8 0 2 5 15
    日本大学(歯) 4 0 2 5 11
    日本歯科大学(生命歯) 3 0 0 1 4
    神奈川歯科大学 0 1 0 3 4
    鶴見大学 1 0 0 3 4
    日本歯科大学(新潟) 0 0 1 3 4
    福岡歯科大学 0 0 0 2 2
    合計 21 8 5 29 63

2022年入試の総括

慶應義塾大学との経営統合の話が進んでいた東京歯科大学は、昨年度の一般選抜に引き続き今年度の学校推薦型選抜でも志願者増となりました。前もって入念な準備をして臨むように指導した結果、昨年度より多い20名という推薦合格者を出すことができました。その後、経営統合は無期延期となり、一般I期に関しては昨年度ほど繰上合格が回らなかった(=入学辞退者が少なかった)ことがわかっています。
また、新しく始まった昭和大学の総合型選抜の合格者4名中1名がメルリックスの生徒でした。改めて情報の大切さが浮き彫りとなりました。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    北海道医療大学 0 0 0 3 3
    明海大学 0 0 1 3 4
    日本大学(松戸) 0 4 1 6 11
    昭和大学 2 0 1 1 4
    東京歯科大学 3 0 3 6 12
    日本大学(歯) 4 0 2 7 13
    日本歯科大学(生命歯) 3 0 0 3 6
    神奈川歯科大学 0 0 0 2 2
    鶴見大学 2 0 0 3 5
    日本歯科大学(新潟) 0 0 0 2 2
    朝日大学 0 0 0 1 1
    大阪歯科大学 0 0 0 2 2
    福岡歯科大学 0 0 0 2 2
    合計 14 4 8 41 67

2022年入試の総括

慶應義塾大学との経営統合の話が進んでいた東京歯科大学は、昨年度の一般選抜に引き続き今年度の学校推薦型選抜でも志願者増となりました。前もって入念な準備をして臨むように指導した結果、昨年度より多い20名という推薦合格者を出すことができました。その後、経営統合は無期延期となり、一般I期に関しては昨年度ほど繰上合格が回らなかった(=入学辞退者が少なかった)ことがわかっています。
また、新しく始まった昭和大学の総合型選抜の合格者4名中1名がメルリックスの生徒でした。改めて情報の大切さが浮き彫りとなりました。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    北海道医療大学 0 0 0 1 1
    日本大学(松戸) 0 2 1 3 6
    昭和大学 2 0 1 2 5
    東京歯科大学 6 0 1 3 10
    日本大学(歯) 2 0 3 4 9
    日本歯科大学(生命歯) 2 0 3 4 9
    神奈川歯科大学 0 0 1 4 5
    鶴見大学 1 0 1 2 4
    日本歯科大学(新潟) 1 0 0 3 4
    大阪歯科大学 0 0 0 1 1
    福岡歯科大学 0 1 1 1 3
    合計 14 3 12 28 57

2022年入試の総括

慶應義塾大学との経営統合の話が進んでいた東京歯科大学は、昨年度の一般選抜に引き続き今年度の学校推薦型選抜でも志願者増となりました。前もって入念な準備をして臨むように指導した結果、昨年度より多い20名という推薦合格者を出すことができました。その後、経営統合は無期延期となり、一般I期に関しては昨年度ほど繰上合格が回らなかった(=入学辞退者が少なかった)ことがわかっています。
また、新しく始まった昭和大学の総合型選抜の合格者4名中1名がメルリックスの生徒でした。改めて情報の大切さが浮き彫りとなりました。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    北海道医療大学 0 0 0 3 3
    明海大学 0 2 0 0 2
    日本大学(松戸) 0 1 0 2 3
    昭和大学 1 0 1 8 10
    東京歯科大学 7 0 0 3 10
    日本大学(歯) 1 0 0 0 1
    神奈川歯科大学 0 0 0 2 2
    鶴見大学 0 0 1 4 5
    日本歯科大学(新潟) 0 0 0 2 2
    福岡歯科大学 0 0 0 2 2
    合計 9 3 2 26 40

2022年入試の総括

慶應義塾大学との経営統合の話が進んでいた東京歯科大学は、昨年度の一般選抜に引き続き今年度の学校推薦型選抜でも志願者増となりました。前もって入念な準備をして臨むように指導した結果、昨年度より多い20名という推薦合格者を出すことができました。その後、経営統合は無期延期となり、一般I期に関しては昨年度ほど繰上合格が回らなかった(=入学辞退者が少なかった)ことがわかっています。
また、新しく始まった昭和大学の総合型選抜の合格者4名中1名がメルリックスの生徒でした。改めて情報の大切さが浮き彫りとなりました。

2021年入試の総括

今年の医学部は特に情報力の大切さを感じる結果となりました。まず、静岡県地域枠・新潟県地域枠を新しく導入し、年齢差別のなくなった昭和大学で29歳再受験生を含む8名が合格しました。また、新設初年度でどんな問題が出るかわからなかった東邦大学の総合入試で3名合格。さらに、縁故がないと受からないと噂される金沢医科大学の総合型選抜は、合格者全員が金沢に縁もゆかりもありませんでした。
慶應義塾大学との経営統合が発表された東京歯科大学は、推薦で11名の合格者を出すことができましたが、一般は難化し今年の合格者はゼロでした。

2020年入試の総括

医学部は不適切入試の指摘から2度目の入試となり、8浪・9浪などのいわゆる多浪や30代の再受験生も多く合格しました。また「行ける大学に行く」受験生の意識の表れから、推薦入試・AO入試の人気が高まる中、過去問非公表の大学も的確な分析で多くの合格者を出すことができました。特に歯学部は「歯学部に行きたければまず推薦から」という考え方が浸透してきたと思います。

  • 大学名 学校推薦型 総合型 編入 一般 合計
    日本大学(松戸) 0 0 0 3 3
    昭和大学 2 0 0 7 9
    東京歯科大学 9 0 0 3 12
    神奈川歯科大学 0 0 1 1 2
    鶴見大学 0 0 0 3 3
    日本歯科大学(新潟) 0 1 1 2 4
    大阪歯科大学 1 0 0 0 1
    福岡歯科大学 0 0 0 1 1
    合計 12 1 2 20 35