生徒第一主義 | 私立医学部・歯学部予備校のメルリックス学院

メルリックス10の特長

生徒第一主義
一人ひとりを丁寧に、そして徹底的にサポート、本当の面倒見の良さはここにある

メルリックスの最大の特徴は実は「とにかく生徒の皆さんのことを最優先に考える」という生徒第一主義が貫かれていることかもしれません。
「面倒見の良さ」という言葉に責任を持ちたいのです。

例えば入試を控えた12月には…

・加湿器、うがい薬、手洗い用アルコールの設置

・健康診断の予約

・願書の取り寄せ(無料)

・写真撮影

・願書記入会

等を行います。大切な時期に生徒の皆さんには勉強だけに集中してもらいたいからです。

願書記入会

願書記入会までに必要な入学願書は全てメルリックスが無料で用意します。健康診断もこの日までに終えています。

当日は小論文の講師が志望理由等を一緒に考えてくれたり、担任が願書記入のお手伝いをします。また、切手の販売も行います。

サポートシステム

生徒第一主義で鉄壁にサポートする

メルリックスでは個別担任制を採用し、生徒と担任が月に1回、定期的に面談を行います。面談の最大の目的は、生徒が具体的な目標を持ち、やる気を持ち続けられるよう後押しすることです。

また、メルリックスでは何種類かの全国模試を1年間で7回受験しますので(年間授業料に含まれています)、私立医学部・歯学部においての結果の考え方、数字の見方について担任が毎回説明します。この他、メルリックスでは、受験生の最大の支援者であり、理解者でもあるご両親およびご家族の方々との面談を毎月お誘いしています。

個別担任制度

人間一人ひとり性格が異なるように、勉強方法も人によって様々に違います。

メルリックスでは、個別担任制を採用し、各生徒に対してそれぞれに理事長、学院長を始め専任スタッフが担任、副担任の2人体制で後押しします。この担任は1年間変わることなく、生徒の特性やこれまでの学習状況を分析しながら、個人カルテを作成し、これら分析結果を基に的確なアドバイスを行い、合格まで徹底的にサポートします。生徒と医歯学部入試のプロである担任が二人三脚で努力することによって堅い絆が生まれ、生徒1人ひとりの合格までの道を一緒に探していきます。担任、副担任は常に生徒を見守り続けます。

毎月の面談

メルリックスでは、生徒と担任のが月1回、定期的に面談を行います。

面談では現在の学習状況を確認し、これまでの反省と今後の課題を話し合います。

日々の勉強や生活における相談にも親身に乗り、勉強に集中できる環境作りのための助力を惜しみません。月1回の面談の最大の目的は生徒が具体的な目標を持ち、やる気を持ち続けられるよう後押しすることです。秋からは、推薦入試も含めた受験校の検討に入り、その生徒に最も適した受験校を納得のいくまで話し合い、入試日程を決定していきます。

カウンセリング業務

トータルアドバイザー(TA)

メルリックスでは、私立医歯学部入試に日本一詳しいスタッフが生徒全員をいつでもサポートします。

勉強法の相談や学習計画のチェックなど勉強面でのサポートはもちろん、受験に関する不安や心配事などのあらゆる相談に乗ります。

また資格を持った専任のカウンセラーでもあり、状況に応じてカウンセリングも行います。